top of page

Waldlicht

てづくりストローベイル&オフグリッドの宿

ヴァルト リヒト

藁、粘土、漆喰、そして自然の静けさ

IMG_20250822_101258_edited.jpg

ここは、生き続ける場所。

 

藁と土でできたふたつのコテージ。自分の手でひとつずつ、積み重ねてきました。

電力網はありません。便利なものは何もない代わりに、あるのは太陽と風と静けさだけ。

 

コンポストトイレ、

太陽が温めるお湯、

ソーラーライトとキャンドルの灯り。

 

ただいらっしゃい、と言える場所。深呼吸して、自分を取り戻す場所。

料金 & 空室状況

コテージ           1 人          +1 人          子ども(0-12歳)  

メルヘン        45000円        5000円          3000円

ホビット          45000円        5000円          3000円

食事について

​朝食

​夕食

S__23420963.jpg
S__23420964.jpg

【朝食】
・バナナブレッド(変更の場合もあります)
・サラダ
・飲み物(ドリップパック)
1人分 1200円 + 配送料500円


【夕食】
・お弁当
・お味噌汁の味噌玉
1人分 1800円 + 配達料500円

【お食事のお申し込み・お問い合わせについて】
 

    当コテージでは、心身ともに自然に還るひとときをお過ごしいただけるよう、植物性原料のみ

 (プラントベース / ヴィーガン対応)を使用したお食事を提供する[ miho_sun.moon]と提携しております。
 

    地元の豊かな恵みや旬の素材を活かした、体に優しいお料理を安心してお楽しみいただけます。
    食事のメニュー詳細の確認、アレルギーや細かなご要望への対応、およびお申し込みにつきましては、

    確実でスムーズな調整のため、お客様から委託先へ直接ご連絡・ご相談をいただいております。

    恐れ入りますが、下記より直接お問い合わせください。
 

    お申し込み・お問い合わせ先
         [こちらから
    受付期限: ご宿泊日の1週間前までにお願いします🙏
※日程によっては対応できないときもあるので、あらかじめご了承ください🙇‍♀️

 

※当館での食事の仲介や変更の手続きは承りかねます。メニューのカスタマイズや詳細なご質問は、

    ぜひ委託先へお気軽にお尋ねください。

    お料理のサンプル写真を掲載しておりますので、ボリュームやメニューのイメージとしてぜひご参考になさってください。

メルへン

 

定員:   2~4名
   👥    大人2名 + 子ども2名
   🛏️    セミダブルベッド × 2 / 広さ 約42㎡

 

居心地が良く、親密な空間 –
小さなご家族やカップルにぴったりです。

ホビット

 

定員:   4~8名
   👥     大人4名 + 子ども4名
   🛏️     キングベッド × 2 / 広さ 約60㎡

 

広々として、たっぷりのスペース –
グループや2家族での滞在に最適です。

両方のコテージ共通

  • バイオトイレ(コンポストトイレ)

  • 温水はガラス管ソーラー(太陽の光で直接お湯を沸かします)

  • ソーラーバッテリー電源(照明・充電可能)

 

自然のエネルギーだけで動いています。

Soil._edited.jpg

自然と共に暮らす – あなたを待っているもの

あるもの

ないもの

☀️ 太陽の光で沸かすお湯(ガラス管ソーラー)💡 ソーラーライト & キャンドル
🔥 薪ストーブ(薪付き)
🛌 ベッドリネン & バスタオル
🍳 キッチン
🚽 バイオトイレ

Wi-Fi / インターネット 📱
洗濯機 🧺
水洗トイレ 🚽
エアコン 🧴
レストラン / ルームサービス 🍽️

デジタルデトックスの代わりに、自然との対話を。

Beige Textur

🌱 育ち続ける場所

このプロジェクトは生きていますそして、私たちと共に育っています。

ここに誕生しつつあるのは、ただの宿泊施設ではありません。

中世ファンタジーの世界が、少しずつ形になっています。

石を積み上げる城壁、賑わいを見せるキャンプ場、物語の始まる広場。
やがて、ここに小さな村が息づき始めるでしょう。

 

それはあなたにとってどういうこと?

 

工事中の風景を見ることはあるかもしれません。
しかし、滞在中に大きな機械の音がすることはありません。
私たちは、静けさと想像の世界が守られるよう、大切にしています。

ここでは「完成」を目指しているのではありません。
「世界が育つ瞬間」に、立ち会っているのです。

 

あなたもようこそ

この特別な場所の旅路を、そばで見守ってくれませんか。

bottom of page